「天主堂再考〜模型とパネルで見る長崎の教会堂」展

 
内容 キリスト教の長い歴史を背景に建設され現存する長崎県内の教会堂は世界遺産への登録運動が展開されるなどその文化的歴史的な価値への関心が高まっている。

 長崎総合科学大学工学部建築学科建築デザイン研究会(主宰・松尾有平)が製作した教会堂の外観模型約40点を展示し庶民の平和な生活を支えた神の家「教会堂」を再考する。
日時2005年10月18日(火)〜11月5日(土)
  休館日 10/24(月)・10/31(月)
時間 AM9:30〜PM5:30 *11/5は〜PM4:00
場所 「ナガサキピースミュージアム」
  長崎市松が枝町7-15 095-818-4247

入場は無料です。